真レオ☆ぽん日記 - 2001年8月 -

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2001年8月1日(水)   72 点
猿の惑星
 

 
     
  最初にオレ的評価を下すと40点。
ネタの大筋がバレてしまう序盤。
ダレ気味の中盤。
そして、以外と言えば以外のクライマックス。
久しぶりに、あの手の手法を見た・・・・

題材は昔のもの、技術は今のもの、
そしてクライマックスは昔のもの。
あれが狙いなのかもしれないが、
漫才で言えば、ましに昔のネタを使い回したって感じか。

メイクの技術はすごいけど、
それはオレ的な映画の本質とは関係ないから、評価点外。
あれだけ現代的な技術を使っていながら、
あれだけ映画として中途な古さを感じる作品も
そうないんじゃないだろうか。

5つ作ったクライマックスの中から
ティム・バートン自身が選んだラストらしいが、
ちょっと彼のセンスを疑ってしまうな。
狙ってやったんだとしても、オレにしてみればハズしてる。
逆に10代のぐらいの人にとっては、
そんな印象は受けないのかも知れないが。

DVDには5つのラストが全部入るらしいから、
それを見てみたい気もするかな。
残り4つのうち1つは、映画を観たらダレでも思いつくヤツだろう。

最後に・・・
オレのお気に入りのエステラ・ウォーレンは、
ヒロインでも何でもなく、
ストーリー的にいなくてもよいレベルの存在だったよw
   
     
 



2001年8月9日(木)   77 点
ダーク・エンジェル
 

 
     
  表題だけ見ると萌えた感じがする。
実際gooでダークエンジェルと検索すると、
萌えサイトやエロ道具がビンゴする様子だ。

それはさておき、最近ハマってるのが、
ジェームズ・キャメロンの『ダーク・エンジェル』。
主人公のマックス(ジェシカ・アルバ)のクチビルがモロオレ好みなうえに、
ヒーローorヒロインが巨悪に立ち向かう系の話は大好きなんだよね。
毎回地味な小悪人がやられるのも楽しい。

最近のSF映像ものでは一番気に入ってて、
DVD買ってもよいかなぁぐらいの勢い。
ただ、評価はシリーズものなんで最終話まで見てから。
X-FILEはどうも主役がしょぼくて好きじゃなかったけど、
主役が超人系ってのはやっぱいい。
見ていてユカイツーカイ怪物クンは怪物ランドのプリンスだいときたもんだ。

超能力といえば、CATVの聖闘士星矢の予告ナレーションで、
友情・努力をテーマにした「超能力格闘技」アニメ、などと言っていた。
光速で動くのは超能力なんてレベルじゃないと思うが、
文字の意味的にはあっていたのでなんとなく納得した。

話がそれたけど、『ダーク・エンジェル』、
超能力ギャルが活躍するSFが好きな人は試しに見てミソ。

http://www.foxjapan.com/darkangel/
   
     
 



2001年8月13日(月)   69 点
事務所は宇多田3人
 

 
     
  WIN2000を導入してみたが、まったくネットにつながらん。
おかげで新しいドライバがまったく手に入らないので、
画面もサウンドもとても寂しい状況。
ドキャでつなぎまくるための導入なのにまったく意味なし。
結局またもや旧マシンにモニタとモデムを接続して凌いだ。

↑はノンビリやることにしよう。

いま、MTVで宇多田ヒカルのライブを見てるんだが、
やたらとクラシックな部屋でやってるのはナゾすぎ。
本人もじじくさい雰囲気でなどと言ってたし、
狭いしシークレットライブ系なのかも。
知り合いのためにビデオをセットしたが、
まんまと15秒ほどスタートが切れてしまった。
まあ、細かいことは気にしないでおこう……。

宇多田のライブ映像は初めて聞いたが、以外とうまいな。
歌ってるときのしんみりした様子と、
そうでないときのフレンドリーな様子のギャップも面白い。
楽曲はオレの好みじゃないけど、
それなりに放送を楽しんだ気がした。
   
     
 



2001年8月14日(火)   43 点
WIN2000 稼働
 

 
     
  ネットもつながり、ソフトやデータも概ね復帰。
めでたく2000に以降を完了した。
マシンの処理速度が微妙に下がったような気がする。
さほど気にするほどでもないが、CPU乗せ変えを考えるか……
明日はドキャのフレッツ接続に挑戦する予定。
電話代を気にせずに、ブリブリっとドキャ対戦したいものだ。
カルドのファミ通杯はプチ参加だけして終了。
COMずっこに何度もむかついたわい。あらじめ!!!

パワプロ8の仕事がひっそりと進展した。
攻略とかデータ整理をしてくれるバイトがもう何人かほしいなぁ。
などと書いたら、誰かひっかかってくれるだろうか?w
この日記は辺境だから、おかしなヤツもこないだろうし。
というか、誰か引っかかるほど読まれてない気もするな。
まあ、もしいたら閑古鳥の鳴くBBSでにも連絡を。
TOPに載ってるso-netのメールアドレスは、
どうもウソテクだという噂が流れているので。
   
     
 



2001年8月16日(木)   48 点
ドキャフレッツ
 

 
     
  苦労の甲斐あって、ドキャフレッツの接続に成功した。
これで料金を気にせずに対戦ができる。
6ヶ月分ものセプターライセンスも無意味にならずにすんだというものだ。

さらになんと、今日は『サカつく特大号』を借りた。
やるゲームもないし、ダラダラと遊ぼうかと思ってる。
オレにとっての『FF10』ってことで。
ストイコビッチを中心にしたチームを作ろうかな。
ノット特大号ではついになしえなかった、
スポーツ新興都市やパーフェクトタウンも作りたいところ。
   
     
 



2001年8月16日(木)   45 点
サカつく
 

 
     
  サカつく特大号日記スタート。
ノーリセットによる、のんびりしたプレイを予定。

鹿児島エステーラ発足。
DF木庭 真悟(28歳)をキャプテンに任命する。
そこそこ自信があるようでなにより。
サポーターズクラブ発足。
運営費として秘書が400万提示するが、
太っ腹に1000万円に設定した。
まずは地域にAIされることから入らねば。

監督は5-4-1のカウンターを得意とするカロッシ(スペイン)。
弱小チームにはカウンターがちょうどよいだろう。
スカウトは、国内B、日本新人Aの吉竹 信次。
金をかけずに新人でよい人材を発掘してほしい。


1年目2月
弱小クラブのサクセスストーリーは、まず守備陣の整備から。
セリエAではもちろん、これはクラブ再構築の鉄則と言える。
欧州一の堅守と評判のプラハFC(チェコ)に海外遠征を行う。
短期間で成長が見込めるのも、現状に適しているだろう。

1年目3月
はじめてホームタウンの状況を確認できた。
本拠地データは、
人口   53万人
住宅   7%
商業   28%
スポーツ 7%
自然   3%
その他  55%
鹿児島なのに、これほど自然が少ないとは。
板橋ですら16%あったのに、どうも適当に設定されてる臭い。
しかし、これではパーフェクトタウンへの道は遙か遠く。
自然は作為的にあげることができないはずだからだ。
まあ、とりあえずどこまでやれるか頑張ってみよう。

練習メニューは持久力を中心に組む。
試しに走らせたら、全員練習で息が上がっているとコメントが。
これは徹底的に至極必要がありそうだ。

そして、Jリーグ開幕。
2戦目でライバルのユニコーン相手に初勝利をあげるも、
3月のトータルは3勝4敗の負け越しとなった。
しかし試合を見ていると、まるで素人のように、
取れもしないのにボールに飛びついていやがる。
そんなディフェンス、オレでも抜けるっちゅーの!
やはり早急に守備陣をテコ入れしなければならないようだ。

こんな感じで1日数ヶ月のペースで進めていくかな。
今年前半の目標は、将来有望なセンターバックの獲得。
試合はあきらめて、長期的展望で選手を獲得していこうと思う。
   
     
 



2001年8月18日(土)   50 点
まったく小宇宙を感じない
 

 
     
  サカつく特大号日記

1年目4月
Jリーグカップスタート。
初戦でグランパスにあたり、ホーム・アウェイともに敗れ、
早くもトーナメント1回戦で敗退する。
むむむ 早く若返ったストイコビッチを取りたいもんだ。
ディフェンスでボールが取れないばかりか、
どいつもこいつも反則が多い。
もっとエレガントなチームにしたいね。
このゲーム、反則が多いのはただ不利なだけだし。
明和スライディング部隊でエースをブッ殺せれば、
カリメロなみに意味があるんだけど。
攻撃に関しては中盤が終わってる。
ボール運びの画面は、ほとんど敵にカットされる始末で、
点を取れるパターンは、ワントップとトップ下が
個人技かワンツーで抜けるヤツぐらい。
あまりに攻めと守りのパターンが少なくて、
シーンが変わった瞬間すぐに結果が分かってしまうのが悲しい……。

アルビレックスに、21歳のナシメント(前作ではこれがペレ)がいて
かなりずるこびっちかと思ったが、実はただの実在選手だった。
まあ、ナシメントなんて名前はブラジルじゃ多いからな。
レオナルドもナシメントって名前が入ってたと思うし。
うーん 本物じゃないナシメント(=ペレ)欲しいなー。

4月の成績はなんと、7敗1分。これはいくらなんでもまずすぎる。
しかし、よいこともあった。
ヴェルディからボンバヘッド中澤をゲット。
22歳と若いし、ディフェンスの要として育てよう。


今週の聖闘士星矢>
聖闘士星矢大全なる本が出ていたので買ってみた。
内容はクソすぎる。北斗の拳2001とは大違いだった。
肝心のキャラクター紹介がクソだし、分析も適当。
挙げ句の果てに、プロレスラーと車田の対談。
星矢ファンは誰もそんなのいらないっつーの。
この本作ったヤツは、相当星矢を勘違いしているか、
ただのマヌケなんじゃないかと思ったぐらいだ。
それか、出せば売れるってノリで作ったか。
編集センスもまったく感じない。
くれぐれも買わないことをオススメする逸品じゃ。
   
     
 



2001年8月19日(日)   62 点
マネー イズ マネー
 

 
     
  ここんところのこまめな更新に誘われて、
すでに6人もチェックマンがきていた。
ふふふふ まんまと術中にかかりおったわい。

サカつく>
1年目10月まで進行した。
5月〜10月までに9勝14敗6引き分け。
それも、勝利プレミアムを微妙に与えての結果だ。
というのも、ニンジンなしの5月・6月は、
1勝5敗2分けという散々な成績だったためだ。
しばらくはエサをつるして張り切らせるしかない。

7月には中田浩二を獲得し、中盤の底に配置した。
ボンバヘッド中澤とあわせて、
ディフェンス面で若手を二人補強できたことは、
今後にも生きてくるはずだ。
その後はスカウトにフォワード候補をあげさせるが、
ロクなのが出ない。
オグオグジミーがきたら、大事に育ててやるぞ。
オレがレフティーモンスターを完成させてやるんだ♪ カモン!
そういえば、海外の人事で平塚浪馬なる人物を発見。
これがどうもヒデくさい。
ちなみに、いじめられっ子顔のナナーミさんは、
まんまと本物がジュビロにいた。ファンは複雑な心境かな。
オレはファンじゃないけど。

カルド>
みずきさんと対戦してボスが大活躍して勝利。
しかし同じブックで同盟を組んでやったら、
オレのミスが連発で敗北。ほとんど一人で戦っていたのと同じで、
申し訳ないことをしてしまった……。
その後はマネーイズマネーブックで見ず知らずの人と同盟。
ブリブリのドロドロに勝利した。
たとえ保険金殺人ブックといわれようと、
オレはゴールドグースが大好きだ♪

それにしても今日は涼しいね。
当日返却のCDを返し忘れていて3:00頃外に出たら、
むしろ寒かったぐらいだよ。
こんな気候が続けばいいもんだ。
   
     
 



2001年8月21日(火)   73 点
J1昇格
 

 
     
  2年目、ぶっちぎりの優勝でJ1昇格。
これも1年目に浦和がいなくなってくれたおかげか。
そして、なぜかホーリーホックがともにJ1へ。

さらにうれしいことに、天皇杯もニンジンの力で優勝。
決勝戦では3000万円のニンジンがつるされた。

補強は、
エディットによる日向小次郎、
コストパフォーマンスのよくて助かる原田、
19歳の堀池巧&松原良香。
まあ、まずまずだろう。

FWはデフォとあわせて4人になったので、
しばらくこれでよさそう。
堀池はいきなりレギュラーにいれてみた。
ボンバヘッドとふたりで双「壁」になってもらいたい。
日向・原田は控えとして基礎トレーニング。
松原はサテライトでさながらポールのように活躍してもらおう。

3年目の目標は、とりあえずJ1残留と、
クラブハウスのレベルアップ、ナイス外国人の獲得、
そんなところか。

麻雀>
ひさびさに会社の帰りに麻雀を。
なんとマニアックなことに、十三不塔をやっちまった。
こりは嬉しいわい。親のヤっさんには悪いことをした……。
   
     
 



2001年8月23日(木)   73 点
金使いまくりゃ!
 

 
     
  ゲーム3年目、はじめてのJ1。
1stステージは、
2年目のJ2昇格、天皇杯優勝の勢いをそのまま持ち越し、
なんと優勝してしまった。
2ndステージは9位という分相応な順位に落ち着いたが、
1stステージで優勝賞金によって、
大幅な補強を行うことに成功した。

MFはこれまでデフォの選手+中田浩二という布陣だったが、
架空日本人の人見/21歳、
パラグアイの司令塔・アクーザ/16歳(ロベルト・アクーニャ)を獲得。
ふたりとも代表レベルの能力の持ち主だ。
そしてDFにジュビロから鈴木秀人/16歳を獲得。
堀池が留学から帰ってきたら、中澤・堀池・鈴木の3バックになる予定だ。

戦力の移行をにらみ、優勝の望みのなくなった2ndステージ中盤からは
システムを4−4−2から3−5−2へと変更。
FWもデフォで使っていたツートップをそっくり日向と松原良香に変え、
若手を試合の中で育成することにした。

新しい布陣で挑んだ天皇杯は、2回戦で敗退。
ニンジンを使わなかったのがまずかったか……。

しかし、先が以降が楽しみな状況になった。
来年は監督も変更し、再びJ1優勝を目指すぞ!
   
     
 



2001年8月25日(土)   57 点
ブラジリアン柔術
 

 
     
  ちょっとサカつくはお休み。
ウイイレ5でブラジルを使ってるオレだが、
システムをこれまでの4−4−2から、3−5−2に変更し、
ロベカル、カフーの攻撃力をよりいかすことにした。
センターバックは3人は、立ってるだけでいい。
ルッシオは当確として、残りは調子と身長で選ぶ。

これが功を奏して、ここのところ連敗していた
のびオランダにも勝利。
ぼりドイツにももちろん勝利。
ヘディングがなくても勝てることを再証明した。
そして極めつけは、遠征してきたイッテツアルゼンチン戦。
なんと13−0で快勝。
翼の10ゴール・10アシスト宣言に触発されてしまったかのような
素晴らしいプレイの連発だった。

ゴールが決まるようになり、
ウイイレモチベーションが上がってきていたイッテツを
絶望のどん底にたたき落とした……。
ヤツの選手生命は終わったw
   
     
 



2001年8月26日(日)   61 点
サカつく4年目
 

 
     
  新しいチームで挑んだ4年目は、
1stステージ:準優勝
2ndステージ:優勝
ナビスコ杯:優勝
Jリーグチャンピオンシップ:準優勝
天皇杯:優勝
という、なかなか素晴らしい結果に終わった。

さらに5月にはファンタスティックプレイヤー(FP)のFW、
バステン/18歳(マルコ=ファンバステン)を獲得した。
14億もかかったが、金額に見合う活躍をしてくれるだろう。

バステン獲得時には6億円まで資金が減ったが、
新人獲得を終えたときには45億ほど手元に残った。
戦力もほぼ整ったし、スタジアムを21億かけて改築。
客が入るかどうかは謎だが、まあ、金で呼べばいいだろう。
選手にもサポーターにも、とにかくニンジンだ。
5年目スタート時に代表監督に誘われたが、ノータイムでお断り。
ベンゲルじゃないが、ようやくチームも経営も軌道に乗ったのに、
代表なんてやってられん。

そういえば新人獲得時に、
川越 蹴人などという選手を発見した。
とりあえずザコっぽいので放置。実は外人だったらイヤだし。
どうやらホーリーホックへ入った様子。メデタシメデタシ。
   
     
 



2001年8月27日(月)   72 点
サカつく5年目
 

 
     
  アジアカップに優勝した以外は、4年目とほぼ同様の成績。
アジアレベルでは敵はほぼいなくなったといっていい。

バステン、小次郎のツートップはすさまじい破壊力だった。
しかし、小次郎が毎月毎月、年俸を上げろとうるさい。
すでにバステン並の評価をしているというのに、
ロマーリオもビックリのわがままブリだ。
海外移籍の話がきたら、ノータイムリリースしよう。

何度もスカウトがカンター(カントナ)を引っ張ってくるが、
中年カントナしか出てこない。
ズーカーとは違う、本物のキングだけに若いのが欲しいところだ。
あとは、そろそろデフォキーパーふたりってのは寂しくなってきた。
若いヨシカツとか出てくるといいんだけどなぁ。


娘。新メンバー>
全国3000万の萌えヤロウが待ち望んだ「メガネッ娘。」は、
残念ながらいなかった。

ゴローちゃん>
ファンは誰しも「魔が差すってことは誰でもあるよ」などと
思ってるし、実際罪状もたいしたことないので、
ほとぼりさめたら何でもなくなるような気がする。
逃げようとしたのは、実は大麻を持っていた、
ってような某ホモちゃんや某ジュニアのようなことがないかぎりな。
   
     
 



2001年8月30日(木)   75 点
サカつく6年目
 

 
     
  DFにビハイロビッチ(ミハイロビッチ)とアルガンチューワを獲得。
外人は4人になったが、バステンが虚弱体質なのでちょうどよいだろう。
アルガンチューワは、カザフスタン出身のサイドバックだが、
Aクラスの能力を持ちながら、年俸はJ2のザコなみという、
恐ろしくコストパフォーマンスの高い選手。
2000万×5年で契約することができた。

原田が留学から帰って、チームにもなじんだので、
年俸を上げろ上げろとうるさい猛虎日向を解雇。
ついに海外からのオファーはこなかった。
翼のプレイを見て反省でもしていやがれ!

そして新しいエディット選手として、
カラーティディフェンスの若島津健を作成。
しかし、ここで思わぬ事態が・・・
なんと、間違ってDFで作ってしまっていた。
合流すると同時に解雇。
ディフェンダーで手刀を使われたらかなわんからね。
たんなるハンドだっつーの。

あとは、天皇杯で3回戦敗退し違約金を払うなど、
微妙によろしくないこともあった。
まあ、リセットなしでやってる以上、しょうがあるまい。

とりあえず全体的には好調。
国内・アジアは制したので、次の目標は、世界進出だ。
   
     
 



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