真レオ☆ぽん日記 - 2002年4月 -

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2002年4月3日(水)   71 点
ノブナーガ
 

 
     
  だいしんに影響されて始めた携帯の信長。
5年ほどたってようやく人材が揃った。

上泉信綱:政才 6 戦才98 智才45 歩兵  一騎
真田昌幸:政才97 戦才98 智才96 騎馬兵 天賦
直江兼続:政才89 戦才88 智才83 鉄砲兵 なし
上杉景勝:政才86 戦才87 智才69 騎馬兵 威圧
真田幸隆:政才84 戦才85 智才98 弓兵  煽動
真田信綱:政才35 戦才75 智才48 騎馬兵 強兵
筧十蔵 :政才74 戦才72 智才80 鉄砲兵 悪天
大関高増:政才80 戦才67 智才89 弓兵  なし

剣聖・上泉信綱は我が国の攻め弾正。
これまでの戦争は、全て一騎打ちで勝利している剛の者だ。
極端なアンチユニットを持たないうえに、一騎打ちに強いとあれば、
とりあえず攻めは彼に任せておけば問題ない。

昌幸はついに昨日獲得。この能力、たんなるズルだ。
ゲットした瞬間、ゲームに対する満足感が最高潮に達したw
天賦は、すべての行動に対して発動する万能特技。
専門の特技には敵わないが、使えない特技を持ってるより100倍よい。
さすが、信玄をして「我が両目の如し」とまで言わしめた男だ。
戦争と謀略で大活躍する予定。

直江兼続は「花の慶次」にも出てきたナイスガイ。
特技こそないが、同兵力で雨さえ降らなければ、
たとえ相手に特技が発動しても幸村(戦闘99)にすら勝利する可能性がある。
攻めに守りに幅広く活躍してもらう予定。

幸隆は序盤に引き抜きでゲット。毎ターン謀略をかけている。
煽動は発動率が高いみたいで(能力のせい?)
かなりの確率で敵国の訓練度を下げてくれる。
戦闘となると強国相手には中途半端なので、今後も闇に生きる予定だ。

景勝は昨日捕縛。威圧がさほどいいものではないので、
複数城を攻める際の捨て石部隊かも。

信綱は雇兵要員。発動はまちまちだが、訓練度が落ちない強兵は
いまのところかなり重宝している。

十蔵は雨天時も能力が落ちにくい悪天持ちの鉄砲隊だが、
戦才は物足りない。80あればかなりよかったんだが。
とはいえ真田十勇士のひとりなので、手放すことはなさそう♪

高増は1年目から仕えてくれている武将。
幸隆を引き抜き、昌幸を引き当てた我が国最大の功労者。
能力的にぱっとしないのでいずれは解雇するだろうが、
彼がいなければさっさと滅亡していたかもしれない。


あとは、対峙中の北条家にいる真田幸村を捕縛して
大関と入れ替えれば、概ね満足。
戦争しかけたら迎撃してくるのはまず幸村であろうから、
捕縛できる可能性は高いだろう。勝てればの話だが。
上杉景勝・真田信綱は微妙。
北条家は武将が多いので、滅亡時に運良く風魔小太郎(密偵)を
ゲットできれば景勝あたりから解雇していく予定。
威圧は発動すれば無条件で勝利となる能力だが、かなり発動確率が低い様子。
こちらが圧倒的有利なとき、無血開城させるというイメージのものらしい。
それにしても、まともな槍兵科(=騎馬に強い)がほしい。
戦闘の高い武将は騎馬兵が多いから、かなり重宝するはずだが、
そもそも槍兵自体がぜんぜんいないみたいだ。


勢力状況はかなり変化している。
生き残っている大名は、
オレ、E国、上杉(もちろん謙信)、佐竹、里見、北条。
うちは上杉と、E国は北条らと同盟している。
城・兵力はE国と佐竹が多いが、人材はオレと北条。

ただ、やっかいなことにE国には長野業正(戦95/騎馬/突撃)がいる。
しかも、今回うちに攻めてきている。
業正の突撃が発動した場合、我が国の武将で勝利できる可能性があるのは、
晴天時の兼続と一騎発動の剣聖のみ。
一騎打ちは戦闘力差を考えると負ける可能性もあるうえ、
発動しなければあっさり敗北するので、
晴れてさえいれば有利な兼続を迎撃に出した。天に祈る思いとはこのことか。
援軍はお互い上杉と北条ということで、互角と考えて良いだろう。
来るかどうかは分からないけどね。

この戦闘に勝利して業正を捕縛できれば、
今後の展開は大きく変わってくる。
というのはE国の場合、業正を失うと戦闘で頼れる武将が
いっきにレベルダウンしてしまうからだ。
逆にウチは、兼続を失うのはイタイものの武将の質はそう落ちない。
雪崩式に滅亡に向かうことはないだろう。
長野業正は連続して攻めてくるだろうから、
鬼の居ぬ間にこっちも攻め入って、痛み分けにしてもいい。
実は幸隆・昌幸・高増の3人で謀略をしかけて、
地味な嫌がらせもやっている。効果はランダムだが兵士を減られせばラッキー。
幸隆の煽動が発動して訓練度を下げてくれれば足止めにもなるはずだ。

業正の上位互換とも言える幸村(戦99/騎馬/戦才)をゲットしてから
E国とは戦いたかったのだが、向こうもそれは承知の様子。
北条家を併呑してしまうと、地理的にも背後の心配がなくなり、
ウチは手がつけられなくなる可能性があるからだ。
ここ数ターンで人材も一気に集まり、ポテンシャルも高まったし、
E国にしてみればここで叩かないと、マズイと判断したのだろう。
戦争疲れでスキを見せている謙信を討ちにいかず成長株のPCを狙うあたり、
戦略眼はしっかりしているようだ。

さて、PC大国との初めて戦争だが、まさに我が国の桶狭間。
この数日で大きく動きそうだな……。
明日が楽しみじゃて。
   
     
 



2002年4月6日(土)   46 点
出陣
 

 
     
  E国と北条家の訓練度が150ほどになっていたので
攻め込むことにした。
E国へは直江兼続(戦88/鉄砲)
北条へは真田昌幸(戦98/騎馬/天賦)
まずE国のほうだが、金が余ってもったいのか
兵力400というのに毎ターン雇兵しているため、
次のターンもさほど訓練度は上がらないはず。
雨が降らなければ、勝利できるはずだ。
北条家ははっきりってただの削り。
真田幸村がこちらより多い兵数で出てくるはずなので、
勝てる見込みは非常に薄い。
しかし、このまま放置しておいても後方に憂いを残すことになって
E国との戦いに集中できないので、あえて攻め入ることにした。
むこうの特技が発動しなければ、勝てる可能性もあるだろう。

そんな感じで攻め入った次のターン、
強兵が発動しなかったことを知ってか知らずか、佐竹家が攻めてきた。
勝てないこともなさそうだったが、
実は城を放棄することでE国との間に佐竹家という壁を作れるので、
戦わずして撤退することにした。
佐竹ならどの武将がきても迎撃できそうなので、
E国と隣接しているよりは北条家に集中できるはずだ。
しかし間の城を分断されたら、戦争中の武将はどうなるんだ?
まあ大丈夫だろうが、ちと心配だ。

明日はいよいよ戦闘の結果が分かる。3時頃起きてしまいそうだわいw
昌幸が捕縛されなければいいのだが。
最近入手した家宝の馬(捕縛されにくくなる)が
威力を発揮することを祈る。
   
     
 



2002年4月7日(日)   56 点
ロック・ユー
 

 
     
  ハロモニを見ているとぼりから電話。
東京ドームに三井を見に行く。
序盤は三井の制球難、後半はカズオのチャンス×にやきもきとさせられ、
消化不良のまま帰宅。
昨日レンタルしたまま忘れていた『ロック・ユー』を見る。
ダサいところも含めて、なかなかロックな内容に満足。
中世の世界だというのに、みなが「We will rock you」を歌っていたのにもウケた。

信長のほうは
E国を攻めた兼続は、雨天につき敗北。
昌幸も同じく敗北。迎撃が幸村ではなく北条本人だったが、
動員人数の違いがでかかった。
まあ、このまま削り続けるしかない。
幸い、ふたりとも無事帰ってきてくれたことだし、
粘り強くがんばらないと。

しかし、調子に乗った佐竹家がまた攻めてきている。
真壁(戦81/槍/槍襖)だが、幸隆(戦85/弓)で迎撃。
おかげで得意の謀略を使わせることができなかった。
槍武将が一人もいないし、捕らえて大関高増と入れ替えたいところだ。

このターンはほかに雇兵、密偵、訓練、取引など、
いろいろやって終了。
北条を消耗させて勝つつもりだったが、あまり佐竹がしつこいと、
こっちが息切れしてしまう可能性もある。
それにしても、同盟国の上杉はナニをやってるんだろう。
攻撃も迎撃もないせいで、ちっとも名声が上げられない。
期間的・戦力的にも上杉と戦うところまではムリだから、
やつには北のほうで頑張ってもらってほしいのだが。
さて、明日はどうなるか・・・・
   
     
 



2002年4月19日(金)   61 点
カタン
 

 
     
  最近カタンっつーボードゲームを遊びだした
(実際にはカタソだがw)
陣取りゲームの一種といってよい内容で、
資源収集と建築などを繰り返し、得点を競うゲームだ。
ボードゲーム好きな人には昔から好かれてるらしい。
まあ、詳しくは以下を参照。
http://www.page.sannet.ne.jp/aihatena/
ルールはシンプルで、運と戦略性のバランスもよい。

そんなわけで、夜は1カタソしてから就寝。
携帯信長に加えて楽しみが一つ増えたよ。
信長は今朝、最後の入力を完了。
結局北条を攻めあぐねてしまい、
最後もギャンブル的に攻めることになってしまった。
はじめてのプレイとはいえ、反省点が多すぎた。
情報を整理して考えるためにも、
だいしんのようにマメに日記を付けるのもいいかもしれない。

ちゅーわけで明日から信長は第二プレイ。
武将の多い甲信、マニアックな中国・四国のどちらかを予定。
そんときのフィーリングなどで決めよう。
とりあえず今は、幸村に勝利して捕縛することを祈るのみw
   
     
 



2002年4月20日(土)   65 点
黄金球
 

 
     
  金城主演のゴールデンボウル。
しょぼいんだけど、なんか楽しい。
秀治はポリゴンのトゥーンレンダリングで動いてたり、
金城がふつーに汚名挽回と言ったり、ネタが満載だった

華原朋美の新曲「あきらめましょう」
♪あきらめましょう ♪リセットしましょう
♪パッパパラッパ
うーむ 復帰してるのか ホントに?
カミングアウトと復帰は違うはずだがw

信長は第一プレイ終了
大名評価500ぐらいと寒い結果だった
次、頑張ろう
   
     
 



2002年4月25日(木)   54 点
信長2回目:虚弱3人衆
 

 
     
  ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
1年目 春
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

貫: 76  兵: 33
商: 71  練: 30
米:169  名: 50
金:177  城: 2


武将    政-戦-智-兵-特技
益田元祥  86- 8-56-歩-治水
市川経好  66-19-58-騎-なし
明石景親  78-44-74-弓-なし


↓勢力図(この日記、リンク貼れるんだっけか・・・?)
http://www.yomogi.sakura.ne.jp/~muscle/leopong/diary/images/nobu/ch0201.JPG


関東での第一プレイを終え、さっそく第2プレイに突入。
選んだのは中国四国地方だ。
この地方最大の大名は、人材、国力ともに最大の毛利家。
それに四国の雄、長宗我部が続く。
単純な勢力で言うと大内家も5つの城を持つが、
武将の質まで考えると、次に有力なのは、
山中鹿之助(政15-戦81-智58-弓-生還)を筆頭に
戦才平均の高い(中国地方では……)尼子家だろう。
ちなみにこの鹿之助というヤツは面白いヤツで、
戦に敗れると「我に七難八苦を与えたまえーー!」と叫び、
そのとおり神様に何度も苦行(敗戦)を与えてもらえたという、
なかなかにありがたーい武将だったりする。

地方全体としては武将の質はいまひとつで、とくに戦闘要員のレベルは低い。
戦才の高い武将を引けるかどうか、かなり運に頼ることになりそうだ。
そんな状況で、この初期配下はニントモカントモニンニンでござる。
戦才の最高は44、平均値は25を下回っている。
市川をのぞく2人は無能ではないが、訓練も満足にできないのはズイマー。
とにかく武将だ。ブヒヒヒーッと猪武者が欲しい。
同じブヒブヒでも乙葉(ブタ)はダメだYO!
ハート様のように「拳法殺し」の体を持つのなら話は別だがな。

というわけで、さっそく3人には人材捜索に旅立ってもらった。
この地方最高の在野武将、黒田官兵衛(政91-戦90-智98-槍-智才)とは言わない。
とりあえず戦才70以上の人材を連れてきて欲しいものだ。


コマンド
人材捜索:益田 市川 明石
   
     
 



2002年4月26日(金)   54 点
有名武将でモチベアップ!
 

 
     
  ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
1年目 夏
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

貫: 76  兵: 33
商: 71  練: 30
米:169  名: 50
金:177  城: 2


報告など
同盟:三好家(十河存保が使者として来訪)


武将    政-戦-智-兵-特技
市川経好  66-19-58-騎-なし
明石景親  78-44-74-弓-なし
益田元祥  86- 8-56-歩-治水


人材登用  政-戦-智-兵-特技
後藤又兵衛 16-86-65-槍-槍衾(益田元祥)
土居清宗  71-70-78-歩-乱戦(明石景親)


戦才に対する嘆きが天に通じたのか、いきなり後藤又兵衛を引き当てた。
槍使いとしてはこの地方最強の武将だ。ブラヴォー! おおブラヴォー!
これでかなりモチベーションはアップした。
ついでに引いた土居清宗もバランスがよく鉄砲対策にもなる武将。
なにより、訓練がはかどるのがうれしい。
市川は誰も連れてこなかったが、ナイスな2人が引けたので滑り出しは良好だ。
つーか、特技もないし解雇したい人材ナンバーワン。

遠く三好家からきた同盟の申し出は、サクっと受けておいた。
距離的に一番遠いCOM大名だし、そこそこ強いので援軍も期待できるだろう。
ついでにその隣のC国にも同盟の使者を出しておく。
同盟国同士の戦争に援軍を送っても名声は上がらないが、
とりあえず一番遠いPCなので同盟しておいて損はないだろう。
それに序盤の情報が少ない時期のほうが、同盟成立もしやすいはずだ。
C国が偽PCでないことを期待して、使者には凡人・市川を任命。
外交官は1ターン留守になるので、ザコやつがいいね。
だが、使者のへこさに腹を立てられてもなんなので、
文面は面倒ながらも、ふつうに真面目なものを書いてみた。
実は第1プレイで星矢という大名に「せいんとさいこ〜」などと書いて
同盟を申し込み、まんまと断られた過去もあったりなかったり。

あとは不本意ながら又兵衛に米を売らせ、忠誠度アップ+雇兵用の資金を集める。
人材も少ないんで、地味な仕事もこなしてくれい。
中国地方は全体的に土地がやせてることもあり、
序盤は経済的にちょっと苦しくなりそうだ。
残りの3人は人材捜索。次は佐々木小次郎(戦92/歩/一騎)あたりを引いてこいやー。
宮本武蔵のほうは、初期PC配下だから誰かのところでバガボンドってるはずだ。
そういや同じ剣豪でも、佐々木は美形、武蔵は臭い系なのはお約束だな。


コマンド
同盟(C国):市川経好
米売却:後藤又兵衛
人材捜索:明石景親 益田元祥 土居清宗
   
     
 



2002年4月27日(土)   49 点
種もみがー 明日がー
 

 
     
  ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
1年目 秋
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

貫: 76  兵: 33
商: 71  練: 30
米:189  名: 50
金:189  城: 2


武将    政-戦-智-兵-特技
市川経好  66-19-58-騎-なし
明石景親  78-44-74-弓-なし
益田元祥  86- 8-56-歩-治水
後藤又兵衛 16-86-65-槍-槍衾
土居清宗  71-70-78-歩-乱戦


イベント
豊作    収穫米+20
秋収穫     米+70


人材登用  政-戦-智-兵-特技
立原久綱  47-41-60-槍-なし(益田元祥)
陶興房   79-68-77-騎-茶湯(明石景親)


豊作じゃぁ! 豊作じゃぁ! 種もみがぁ、明日がぁ!
そんなわけで、ささやかながら米が増えた。
人材捜索のほうは、いないよりはマシか、という程度の武将。
陶のほうは内政・訓練両方に使えるが、最終メンバーには残らないだろう。
「茶湯」は商人との取引時に友好度が上がるっつーもの。
現状だと取引はもっとザコい武将にやらせるから、
陶に特技発動のチャンスはないだろう。

例によって3人は人材捜索。
残りはちょっと気が早いかもしれないが、軍備拡張することにした。
大国3つに囲まれているので、はやいとこどこかの一角を崩しておかねば。
大内家<尼子家<毛利家の順で強いわけだが、
大内家は領土が広いわりに、滅亡させたときのメリット(捕縛大名・初期配下武将)は少ない。
尼子家は山中鹿之助(戦81/弓/生還)が最強武将で、
こちらの最強武将である後藤又兵衛では相性が悪いが、
「槍衾」が発動すれば勝利することができる。
毛利家は吉川元春(戦93/騎/捕縛)、小早川隆景(戦84/弓/施与)、
清水宗治(戦83/槍/鼓舞)と、3すくみ三点セットが揃っていて、
「槍衾」が発動した又兵衛でも、「鼓舞」発動の宗治には勝つことができない。
もちろん発動しない場合は弓の隆景にも負けてしまう。
領土も広く、戦争に勝てないこともあるとなると、体力勝負になるはずだ。

というわけで、来月あたり密偵を入れて周囲の状況を見つつ、
大内家や尼子家を当面の敵とするべきであろう。
しかし、又兵衛をゲットしたおかげで、特技の発動次第では毛利に勝てるのは大きい。
又兵衛がいなければ、正面から戦う気すら起きなかったはずだ。
そういえば、ゲーム中の「三本目の矢」は清水だったのか。
しかも特技発動時は最強だし、両川もビックリじゃわい。


コマンド
人材捜索:明石景親 益田元祥 陶興房
同盟交渉中(C国):市川経好
雇兵:立原久綱(50)
訓練:後藤又兵衛 土居清宗
   
     
 



2002年4月28日(日)   45 点
地味な文官ゲット お前は一生開墾だ
 

 
     
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1年目 冬
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貫: 76  兵: 86
商: 71  練: 78
米:189  名: 50
金: 54  城: 2


報告
兵役:訓練度+15
同盟締結:C国


武将    政-戦-智-兵-特技

市川経好  66-19-58-騎-なし
明石景親  78-44-74-弓-なし
益田元祥  86- 8-56-歩-治水
後藤又兵衛 16-86-65-槍-槍衾
土居清宗  71-70-78-歩-乱戦
陶興房   79-68-77-騎-茶湯
立原久綱  47-41-60-槍-なし


人材登用  政-戦-智-兵-特技
児玉就忠  80-12-58-弓-間作(益田元祥)


ガッデム桃電子なことに、武将は一人しか見つからなかった。
とはいえ「間作」は秋以外でも米を得られる、地味ながらナイスな特技。
こいつは生涯土いじりをさせていよう。
そろそろ武将数が揃ってきたので、今回の捜索は2人。
毎回3人目は誰もつれてきてないし、問題ないはずだ。

戦才の貧弱なふたりに開墾と町投資をやらせつつ、
密偵と訓練で戦争準備。まさに適材適所だ。
C国との同盟は成功。無能ながらも市川も役に立ってくれたようだ。
しかし、コイツは早いところ解雇したいな。
明日ナイス武将を獲得して、キャッチ&リリースといきたいもんだ。
戦才70以上の訓練要員があとふたりはいないと、軍備がはかどらんわい。
在野では黒田官兵衛、黒田長政、佐々木小次郎、海野六郎あたりがおいしいが、
もう他に登用されてるかもしれんなぁ。


コマンド
米売却:立原久綱
密偵:土居清宗
人材捜索:市川経好 明石景親
訓練:後藤又兵衛 陶興房
開墾:児玉就忠
町投資:益田元祥
   
     
 



2002年4月29日(月)   49 点
いいもんめっけ〜
 

 
     
  ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
2年目 春
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


貫: 90  兵: 86
商: 88  練:116
米:163  名: 50
金:168  城: 2


報告

内応:立原久綱(寝返り)
春税収:金+96
開墾:児玉就忠(間作発動)


武将    政-戦-智-兵-特技

市川経好  66-19-58-騎-なし
明石景親  78-44-74-弓-なし
益田元祥  86- 8-56-歩-治水
後藤又兵衛 16-86-65-槍-槍衾
土居清宗  71-70-78-歩-乱戦
陶興房   79-68-77-騎-茶湯
児玉就忠  80-12-58-弓-間作


人材登用  政-戦-智-兵-特技
七条兼仲   3-78- 1-歩-志願


いずれ解雇する者と忠誠を放置して置いた立原が内応された。
あんなやつを欲しがるとは、コマンドの無駄使いもいいいところだが、
アホウなCOMの仕業だ。おかげで1人武将をゲットしたものの、市川は解雇できず。
七条は訓練要員としてかなり優秀。「志願」は訓練時に兵士が増えることがあるからだ。

密偵の結果、各国の1年後の状況が分かった。
オレの周りの3国は順調に兵力増強しているが、武将は増えていなかった。
やはり、城も少なく滅亡させたときのメリットもそこそこある尼子が
最初の目標になりそうだ。

プレイヤーで強そうなのは同盟国のC国。
宮本武蔵(戦95/歩/一騎)、安宅冬康(戦75/弓/斉射)と、
なかなかいい武将をそろえている。
臭い系バガボンドはC国の初期配下だったようだ。
またG国とH国もいい武将をそろえていた。
自分の周囲にいい武将を持つプレイヤーがいなかったのはラッキー千石だ。

そして今回最も大きな発見だったのは、
E国に忠誠65で放置されていた黒田官兵衛(政91/戦90/智98/槍/智才)だ。
在野としては中国地方最高の人材。これは内応をしかけない手はない。
我が国で智才の高い武将を2人、説得に向かわせた。
おかげで訓練はまた後れてしまうが、試すだけの価値は充分。
頼むぜベイベー。


コマンド

訓練:後藤又兵衛 七条兼仲
開墾:児玉就忠 益田元祥
米売却:市川経好
人材捜索:明石景親
内応:土居清宗 陶興房
   
     
 



2002年4月30日(火)   50 点
一流すぎる人
 

 
     
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2年目 夏
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

貫:121  兵: 95
商: 88  練:158
米:146  名: 50
金:182  城: 2


報告など
金山:金+10
開墾:益田元祥(治水発動)
訓練:七条兼仲(志願)
内応成功:黒田官兵衛


武将    政-戦-智-兵-特技
市川経好  66-19-58-騎-なし
明石景親  78-44-74-弓-なし
益田元祥  86- 8-56-歩-治水
後藤又兵衛 16-86-65-槍-槍衾
土居清宗  71-70-78-歩-乱戦
陶興房   79-68-77-騎-茶湯
児玉就忠  80-12-58-弓-間作
七条兼仲   3-78- 1-歩-志願


がははは。朝もハヨウから小躍りして、
「ウラーチャァ!」とばかりに正拳突き5連発の祝砲を上げた。
内応成功したのは2人目の陶興房。1人目は失敗。
念を入れて2人送り込んだのが正解だったようだ。
最終メンバーには残らないだろうなどと言っていた男が、
こんな大仕事をやってくれるとは、いずれ心おきなく切れるわいw
というか、ようやく市川を解雇じゃて。

そういやいつだかの信長シリーズの武将ファイルで官兵衛を、
「切れすぎた二流の人」などと記してあったが、
単に「切れすぎる超一流の人」に見えるぞ。
ちなみに三國志・武将ファイル(6かな?)では、
劉備を「三国一の寝業師」などと記してあって、これもまたユカイ。

又兵衛+官兵衛と、槍は素晴らしい人材が揃った。
しかも官兵衛のほうは、内応・謀略にも活躍してくれるはずだ。
来月あたり、また密偵を入れてみることにしよう。


人材登用  政-戦-智-兵-特技
黒田官兵衛 91-90-98-槍-智才


解雇
市川経好

コマンド
雇兵(20):明石景親
訓練:黒田官兵衛 後藤又兵衛 七条兼仲 土居清宗
開墾:児玉就忠 益田元祥
米売却:陶興房
   
     
 



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