真レオ☆ぽん日記 - 2004年10月 -

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2004年10月12日(火)   64 点
プレーオフ終了
 

 
     
  西武が勝ってうれしいし、パが盛り上がりもしたけど、
やはりプレーオフの制度はおかしいね。
セもプレーオフ導入して、上位3チーム×2で、
カップ戦みたいなのでシリーズとは差別化とかするのが、
いいんでないのかの。サッカーの天皇杯みたいな感じで。
6チームトーナメントで、

セ1位(第1シード・2戦目でホーム)
パ2位vsセ3位(パ側ホーム・勝者が第1シードと)
                    決勝:昨年度日本一リーグのホーム
セ2位nsパ3位(セ側ホーム・勝者が第2シードと)
パ1位(第2シード・2戦目でホーム)

みたいな感じだと、交流戦にもなる。
興行収入って意味だと、プレーオフほどじゃないかもしれないな。
優勝がかかってるからこそ盛り上がったんだろうし。

まあ、せっかくだからいろいろ改革希望だのお。
石毛もがんばれや。
   
     
 



2004年10月26日(火)   62 点
吼えろライオン
 

 
     
  西武優勝。4タテで勝つと思ってたけど苦戦した。
オレ竜は、監督としての才能あるなぁと感じた。
西武−中日の場合、中日が西武に圧倒的に勝るのが守備力。
投手力はともかく、野手の守備力だけは雲泥の差がある。
落合は結構そこをついてきたと思う。
これは、監督云々というより、戦い方を知っているってことだろう。

石井貴の予想外の活躍で勝てた印象もあるけど、
中日がバカスカ点をとれたのも、予想外だろうから、
これはどっこいだろう。
カブと和田にホムーランがでまくったのが直接の勝因。
主砲が打てば勝つ。これ常識。

新人監督による日本一。しかも生え抜きの伊東。
これから黄金時代を作ってくれるに違いない。
貴に過剰な期待をするのは、いい加減にしてほしいがね。
今年の伊東の采配には、勢いや運が大きく味方した。
運というのはまぎれもない本人の実力だが、
いつまでも永遠に続くものでもない。
来年は同じ采配は通用しないと思う。
今年、うまいこと野手を育てて勝てたことが、最大の財産。
次は投手王国再建だな。
貴は外しはしないものの、普通の扱いで。

あー、やきゅつくとかしてえな。マジで。
   
     
 



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